ほぼ日課になった白尾山行きも、日によって歩く条件が違います。
手ぶらなら1時間かからずに往復出来ますが、6圓離螢絅奪を背負うと1時間10分ほど。
一眼レフカメラを首に掛け三脚を担ぐとどれだけ時間が余分にかかるかと、中型三脚と一眼レフ、そして望遠ズームレンズを増やして試してみました。+6圓12圓硫拱です。山頂展望台で数カットを撮影した時間を加えても往復で1時間25分でした。



IMGP7290-800

53弌35ミリカメラ79仭蠹)で撮影。
白尾山公園展望台より画面中央の左上がりの光のラインが国道139です。



IMGP7293-800

300弌35ミリカメラ450仭蠹)で撮影。
白尾山公園展望台より弓沢線と国道139交差点周辺。
志ほ川の近くです。



IMGP7294-800

300弌35ミリカメラ450仭蠹)で撮影。
白尾山公園展望台より登山道と国道139交差点周辺。
マルハン、花の湯周辺です。



往復にかかった時間は7月5日の夜景撮影の時が1時間20分と5分しか違いませんが、三脚の重さはかなり違います。この距離と時間なのであまり影響は出ませんでしたが、中型三脚を担いでの登り下りはかなりきついものになりそうです。

夜景撮影には三脚が必要です。小型で済ませれば負担は軽くなるけれど、さて悩むところです。


雨上がりの夜景 白尾山より : へんぽらいの祭り談義