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ポップコーン用のコーンを6圓泙箸瓩銅茲蟯鵑擦泙靴拭
毎日4-5回は作るけれど、これだけあればお正月まではなんとか保つでしょう。
病膏肓に入るですね。

発端は私の勘違いでした。
某発泡酒のプレゼントで、発泡酒の缶についているシールを集めて送れば、必ずポップコーンマシンが貰えるとのこと。1ヶ月余の祭り準備期間とあって順調に消費する発泡酒からシールを集め終わり、応募しようと思った所間違いに気付きました。原因は老眼で小さな文字が読めなかったこと。集まったシールで貰えるのは発泡酒3本でした。

ポップコーンマシンで協力して貰った手前自費でマシーンを購入しようと思い立ち、アマゾンで購入。祭りまでは試行錯誤の連続でした。

悩みの一つはマシンではきれいに弾けるものの、油を使わないので味や香りを添えるフレーバーがからみにくいこと。鍋を使えば油はきれいにからみフレーバーもよく馴染むけれど、コーンが焦げやすい。
これは、溶かしたバターを中華鍋でからめて、後でフレーバーを振りかけることで解決。




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初期に作ったキャラメルポップコーンです。
バタフライ型ポップコーンに、市販のキャラメルポップコーンの元を使用しました。



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そしてこれが、現在のキャラメルポップコーン。
マッシュルーム型ポップコーンに、砂糖とキャラメル、バターを溶かしたものをからめました。

このキャラメルポップコーンが意外と好評です。
単純な人間なので、お世辞でも美味いと言われればまた作りたくなります。

現在はからめるキャラメルをシナモンを入れたりいろいろと試作していますが、安定して作る事がなかなか出来ません。

6埃茲蟯鵑擦織魁璽鵑破萋作り続ければ、お正月までにはなんとか体得出来るかな。



今、はまっているもの : へんぽらいの祭り談義