へんぽらいの祭り談義

富士山とふるさと富士宮市の風景、祭り・催し、自然、生き物などをSNSなどネットに発信し、多くの写真で紹介しています。

四つ葉

へんぽらいとは富士宮弁で変わり者のこと。ライフワークの祭りを通してふるさとの今を発信し続ける、心ある変わり者で有りたいと思います。
様々な祭りをご紹介するWEBサイトはこちらです。
http://maturi.info/

四つ葉のありか 四つ葉のクローバー量産計画 その9

この写真の中に四つ葉と五つ葉が複数あります。
見つけられますか。


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順調に葉数も増え、四つ葉も数を増しています。
この数になると、一つ見つけると他のを見失い、再度見つけてもさっきのものかどうかの見分けがつきません。

古い葉から整理した方が良いかな。




今日の四つ葉 四つ葉のクローバー量産計画 その8 : へんぽらいの祭り談義

今日の四つ葉 四つ葉のクローバー量産計画 その8

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種から育てたクローバーは大きな鉢に植え替えてからも葉は増えつづけ、今では鉢から溢れるジャングル状態となりました。


四つ葉出現!! 四つ葉のクローバー量産計画 その7 : へんぽらいの祭り談義
で先日四つ葉が2本生えたことをお知らせしましたが、今日は新たに3本の四つ葉を見つけることが出来ました。



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その1


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その2


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その3


密生状態になったとは言え、中心部は密生していて根はこんがらかったままです。
茎が周囲に伸び、接地して新たに根を張ってくれれば根がらみも解消出来るかも知れません。

それにしてもこの繁りよう、プランターに植え替える準備をしておかなくては。

四つ葉出現!! 四つ葉のクローバー量産計画 その7

種まきから育てていたクローバーに、やっと四つ葉を発見しました。

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まだ開く前の柔らかな葉ですが、ちゃんと4枚あります。



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そのすぐ近くにもう1本見つかりました。



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あまりに柔らかすぎてまだ四つ葉に見えにくいですが、2-3日すればしっかりとした姿になるでしょう。


4月21日 種まき
4月25日 発芽
4月30日 子葉の間に芽
5月3日 子葉間の芽が伸び三つ葉状態
5月7日 子葉間の一つ葉が柄を長く伸ばした
5月9日 子葉間に新たな芽
5月13日 三つ葉が一つ葉を追い越して生長


6月10日 四つ葉2本を確認


四つ葉が多く出現するという種でしたが、四つ葉が見られるようになるには蒔いて2-3ヶ月かかるとのことでした。
ようやく見られるようになったので、これからは四つ葉が増えて来るのかな。



へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のクローバー量産計画 その6 元気です

四つ葉のクローバー量産計画 その6 元気です

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葉の付け根から新たな芽が伸びています。


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花芽ですね。


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葉の付け根から葉や花が伸びようとしています。
茎は鉢の縁を乗り越えてどんどん伸びています。



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摘まれた茎先もようやく根が生え活着したようで、葉数が増えると共に新芽の成長も加速しています。



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種から育てたクローバーは、大きな鉢に植え替えてから葉数が増えました。
密生しすぎているのが心配ですが、大きな葉も見られるようになりました。
何時最初の四つ葉が見られるか、毎日探しています。



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へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のクローバー量産計画 その5 御利益か?
でお知らせした当選品が届きました。

四つ葉のクローバー量産計画 その5 御利益か?

へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のクローバー量産計画 その4 誰の仕業だ!!
で書いた、摘まれたクローバーの報告です。


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土に差しては見た物の、摘まれたクローバーの茎先端はしおれ、乾きかけて枯れる寸前に見えます。
差した土への水やりと共に、しおれた芽にも霧を吹きかけ、日光の直射を避けて半日陰に置きました。



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27日、しおれていた先端の芽は開き、次の芽も開き葉が2本になりました。ようやく根付いた感じです。
今までは、葉が開いても水揚げが間に合わなくてすぐにしおれていたものですが、ここまで来ればもう大丈夫。



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6月1日、2本目の葉の根元から、次の葉の芽が膨れてきています。
この摘まれた茎からは2本の四つ葉が生えていたものですから、しっかり根付けば期待が持てます。



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こちらは種から育てているクローバーで、四つ葉が出やすいものと言うふれこみでしたから、大いに期待している所です。
小さな鉢には根が充満しこのままでは根詰まりしそうでしたので、大きな鉢に移しました。
ちょっと元気になった感じ。
四つ葉が見られるようになるのは、種まきから2-3ヶ月後だと言います。
まだやっと一月、気長に待ちますか。



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これが通路にあった四つ葉のカタバミです。
通路では絶対に踏まれるというので鉢に移した所、母が水まきで本来散らして撒くところをホースからどばっと直にぶっかけ、土ごと鉢から飛び出していました。
早く気付いたので植え直し、元気に葉数を増やしているところ。

いろんな試練に遭いながら、クローバーもカタバミも今のところ元気です。

そんな昨日の午後、Facebookのメッセージが届きました。
ハードディスクが当たったという通知です。

御利益なのかな?

晩春の庭 2

小さな物ばかりですが、順に咲いて庭を賑わせてくれます。


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5月7日 ヒメオオギ
種がこぼれ庭のあちこちに生えていましたが、花の無い季節にむしられることが多く、一個所に集めたこともあって花が賑やかに咲いています。
最初に咲いた花は、もう実を付けました。まだ蕾も見られますので、しばらくは楽しめそうです。



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5月7日 ユキノシタ
良く見ればなかなか愛嬌のある花です。



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5月9日 ビジョナデシコ
花びらが赤いビロードを思わせます。


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5月9日 ヒメオオギ
庭の石鉢のまわりにまとめたので、花がなかなか賑やかです。



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5月9日 オッタチカタバミかな?



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5月9日 ムラサキカタバミ



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5月9日 ホウチャクソウ



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5月14日 前日見つけた四つ葉のカタバミが通路の飛び石の際に生えていたので、踏まれる前に鉢に移しました。クローバーの四つ葉は見つかりやすいけれどカタバミの四つ葉は珍しく、ウン十年前に1回見つけたきりでしたが、今年は家の庭だけで3本目です。
最初に見つけた四つ葉のカタバミで草むしりの対象から外されたために、庭がカタバミだらけになっているせいでしょうか。



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5月14日 ヘビイチゴ
庭の緑の中に赤が目立ちます。
毒は無いと言いますがうまい物でもないらしく、味を見る気にはなれません。



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5月15日 クビキリギス
この季節にジーーッと鳴いているのはこの虫で、ずっと地虫=ケラが鳴いていると思っていた間違いにやっと気付きました。
それにしても、私の耳鳴りと同じ音なのには思わず笑ってしまいました。
虫は居ないけれど、耳の中では今も鳴っています。



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アジサイ 5月18日
いよいよ開き始め、青色が差し始めました。



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カジイチゴ 5月18日
色づいて最後の1日で大きく膨れ、イクラのような透明感が出ます。
今年は食べる機会も無いまま、もう終盤。
食べるには気が引けるような小ささだから、来年に備えて木を太らせようかな。



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ナツハギ 5月18日
夏咲きのハギで、一斉に花を付けだしました。
アブラムシがかなり数を増していますが、ナミテントウ、ヒメカメノコテントウなどがアブラムシ退治に励んでいます。



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ムラサキカタバミ 5月19日
雨上がりにあちこちでムラサキカタバミの花が一斉に開きましたが、この花だけ色が少し濃くて目立っていました。
今年見つけたカタバミの四つ葉は、最初がオッタチカタバミ、二番目がカタバミ、三番目はウスアカカタバミかアカカタバミ、で次はこいつとムラサキカタバミの四つ葉を注意して見回っています。

花の色もこれぐらい鮮やかなら、この種類だけ育てても楽しいでしょうね。

アジサイが咲き始め青色が濃くなると、初夏を感じるのかな。



へんぽらいの祭り談義 : 晩春の庭

四つ葉のクローバー量産計画 その4 誰の仕業だ!!

移植したクローバーもやっと定着したようで、新しい葉を開き、又次の葉が開こうと言う所で、事件勃発。
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二又に分かれた茎の長い方、四つ葉が二つ生えていた茎が摘まれていました。
探すと石段に摘まれた茎の先端部分が落ちています。急ぎ拾って差してみたものの、根を生やして定着するのは望み薄です。

善意で解釈すれば、シャクナゲの花殻を母が摘んでいたので、下にあったクローバーの鉢に落ちた花殻を捨てようとしてクローバーも摘んでしまったということのようです。
きつく注意しておきましたが、やっとあれだけ育ったものが振り出しです。



がっかりしていた所、カタバミの四つ葉が見つかりました。
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踏み石の際に生えていたもので、赤いカタバミの小さな四つ葉です。



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高校生の頃に見つけたのも、こんな赤い小さなカタバミの四つ葉でした。



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通常360度を3枚のハート型の葉で分け合う所を、4枚だと重なり合ってうまく広げられないようです。
うぶ毛の生えたこの小さな四つ葉は、もう少し大きくなると思います。
通路の踏み石の際ですから、踏まれる前に収穫しなくては。




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種から育ったクローバーは順調に育っており、三つ葉が大きくなりました。



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子葉の間から伸びた1枚の葉より、その隣から伸びた三つ葉の方が大きく伸び、次に伸びる葉も見えています。子葉の付け根が肥大していますので、ここが土に接して根を出すのでしょうか。



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我が家で生えたカタバミの四つ葉もこれで3枚目ですから、何十年ぶりの再会にしては出現頻度が高すぎます。最初の四つ葉を見つけて以来、家内が草むしりでカタバミを摘むのを控えているからでしょうか。あとは葉の大きなムラサキカタバミの四つ葉が見つかれば庭のカタバミ全種類の四つ葉が揃うことになりますが、そう簡単にはいかないでしょうね。





へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のカタバミ

四つ葉のクローバー量産計画 その3 本物の三つ葉

へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のクローバー量産計画 その2 双葉から三つ葉へ
でお伝えしたとおり、子葉の双葉の間から出た葉は意外にも長く柄を伸ばしました。



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5月7日 子葉の間から生えた葉は、柄を伸ばし高い所で空に向き合いました。
その付け根、子葉の間からは又別の葉が伸びてきそうです。
三つ葉になりそうな予感あり。



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5月9日 子葉の間から生えた第2番目の葉は、やっぱりクローバーの三つ葉の形をしています。



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5月9日 小さいながらもクローバーの三つ葉です。


子葉の間から伸びた葉も柄が長く伸び、次いで出た三つ葉が充実すれば頭が重くなります。
この後は、全体が寝て這うようになるのかな。

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これは5月7日の写真ですが、水滴の重さに耐えかねて全体が土に寝るばかりです。
こんな形で這いながら葉を伸ばし、根を下ろして行くのでしょうか。








四つ葉のクローバー量産計画 その2 双葉から三つ葉へ

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4月30日 芽生えの双葉の間に本葉が生えそうです。



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5月3日 双葉の間に生えた葉が開きました。



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5月3日 葉の質は違いますが、親と同じ三つ葉の形になりました。

順調に育ってはいるようですが、この芽が小さな鉢いっぱいに育つまでには時間がかかりそうで、プランターいっぱいに育つまでには何年かかかりそうです。



そこで流鏑馬練習の最終日に、白糸牧場で許可を得て四つ葉の多い株の芽を少し分けて貰いました。
うまく根付けば、案外早くプランターいっぱいに出来るんじゃ無いでしょうか。
種からの苗と平行して育ててみたいと思います。


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白糸牧場の四つ葉の多く出現するクローバーの群落から、四つ葉のある部分を株分けして4月29日に貰ってきたクローバーです。この中に四つ葉が2本ありました。
まだ全体がしおれています。


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これが5月3日現在です。
枯れて黄色くなった葉もありますが、植えた時にはしおれてうなだれていた先端の芽がしゃきっと首をもたげました。



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これがその先端の芽で、力強さを感じます。


どちらも順調に育ちますように。




へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のクローバー量産計画 その1 奇形?

四つ葉のクローバー量産計画 その1 奇形?

某所で見つけた四つ葉が出現しやすいクローバーの群落は、毎年訪れる度に四つ葉や五つ葉などを見せてくれます。少し株分けして貰ってくれば、家でも四つ葉のクローバーが量産できそうです。
言えば快く分けていただけるのでしょうが、趣味道楽のためですから気が引けます。
ふと思い立ちネットで検索してみると、四つ葉のクローバーが沢山出現するクローバーの種と栽培キットというのが見つかりました。これでやってみようと注文すると、その夜には家に届きました。
早速マニュアル通りに進め、種をまいて発芽を待ちました。

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4月21日夜にまいた種の発芽を確認したのは、24日の夜でした。
そしてこれが25日のクローバーの芽生えです。
通常のクローバーは三つ葉ですが、発芽の際は双子葉植物の例に漏れず双葉なんだと納得。

成長を楽しみに庭で陽に当て霧を吹き眺めていた所、異変に気がつきました。

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遅れて発芽した芽生えの中に、なんと三つ葉が見えるのです。



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子葉の柄が他のものより短いこともあり、クローバーとは別種であるかも知れません。
でも、子葉が3枚とはやっぱり変です。

私のFacebookで紹介した所、こんなコメントをいただきました。
「以前、ミニチュア向日葵を発芽させた時、子葉が3枚でした。恐るべし、遺伝子組換え(;゜0゜)」
異常だけど、あることなのかも知れませんね。
まだ正体不明ですが、じっくりと観察してみます。


プランターに溢れるように四つ葉のクローバーを栽培すること。
まだ始まったばかりです。


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四つ葉のカタバミその2
石段の隅っこに生えていたカタバミが四つ葉でした。
踏まれたものか、なんだか痛々しい姿です。



へんぽらいの祭り談義 : 四つ葉のカタバミ

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